小保方晴子さんの現在、超美人になっていた【画像】

2014年1月末にSTAP研究を発表しリケジョの星として時の人になり、その後の論文不正疑惑で研究の一線から退いてメディアにも出ていなかった小保方晴子氏が超美人になっていると話題になっています。

小保方さんといえば割烹着姿で研究をしている姿や、STAP細胞の有無を巡る記者会見での「STAP細胞はあります!」という涙ながらに訴える姿が記憶にあると思いますが、当時はこんな感じでした。

かわいい系ですね。

3月29日のめざましテレビでは、STAP細胞に関する一連の出来事をまとめた『小保方晴子日記』(単行本)が特集されており、婦人公論で取り上げられている小保方さんの写真が流れましたが、その姿がかなり美人。STAP細胞会見の時からメンズ受けはしていましたが当時とは雰囲気も全く違います。

このドレスはグッチらしいです。割烹着姿から一点、まるで別人のようですね。ふんわりやんわりとした雰囲気もどこかへ行き、めちゃめちゃデキる女風です。研究不正、論文不正によって時の人から一気に転落した感がありましたが、この写真を見る限りでは立ち直っている感じがしますね。

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